自分に合った派遣会社の見つけ方

6月 30, 2015 by ·
Filed under: 仕事 

転職活動などで派遣会社を利用しようと考えた場合、派遣会社は全国でなんと85,000社もあるので、いったいどの派遣会社に登録すべきか迷ってしまうんだね。

しかも派遣会社によっては登録の際に試験があるところもあるというので、登録しようと思えばだれでも登録できるわけではないという話もありますが、それは本当なのでしょうか?

派遣会社には大小さまざまな会社が存在し、大きな会社は有名どころでいうと、リクルートホールディングス、テンプホールディングス、パソナグループ、アデコ、マンパワーグループ、スタッフサービスなどがある。

    オムロンパーソネル

昔は派遣といえばスタッフサービスのCMが有名だったので、大手6社と言えば、スタッフサービスでしたが、最近ではCMを全く見なくなったので、派遣会社自体があまりメジャーではなくなってきている気がする。

では多くの人たちはどこで派遣会社を知るのでしょうか?

それは求人サイトで応募しようと思ったら実は派遣会社の仕事だったり、自ら派遣会社の情報を調べて登録に行く人だったり、派遣会社を知る手段は様々です。

オムロンパーソネルという会社は知っていますか?

この会社は色んな事業を携わっている中、派遣業務も行っている。派遣業界でオムロンパーソネルは良い派遣会社と知られている。

以前は情報が少ない時代だったため、派遣会社の宣伝をするにはテレビCMや、屋外に広告を出すことが会社のイメージアップであり、会社を知ってもらう方法でしたが、近年はインターネットやスマホの普及によって、広告はどんどんインターネットや、スマホに移行してきています。そしてその結果テレビや屋外の広告では、ほぼ見かけなくなったという訳なんです。

ちなみにスタッフサービスは買収によりリクルートホールディングスの傘下になったので、派遣会社名としては「リクルートスタッフィング」と「スタッフサービス」がありますが、どちらもリクルートホールディングスです。

ただし大手は売り上げも国内屈指の大企業揃いなので、経営基盤は安定しており、福利厚生など会社としてはオススメですが、やはり中小企業のような細かい対応があるかというと、人によっての当たりはずれや分業からくる弊害も考えられるので、オムロンパーソネルのような大手派遣会社などを複数登録してみて、並行して話を聞いてみながら判断するのが一番です。

オムロンパーソネルに興味があれば、Green(オムロンパーソネルの担当者の話)を、先ずウェブで見てみるといいかも。

同時に何社か話を進めれば、自ずと話がどんどん進む会社とそうではない会社が出てくるので、まずは大手と中小の派遣会社、両方に登録することをオススメします。個人の経験と周りの話で、オムロンパーソネルは結構信頼のできる優しい派遣会社なので、是非登録してみてください。

ディナーショー

1月 19, 2015 by ·
Filed under: 芸能 
昨年末の紅白歌合戦で中森明菜が久々にサプライズゲストで出演するという事が、話題になったけど、同時に久々に中森明菜を見た人からは衰えに驚いた人も多く、そういう感想を言う人も多かった。

昔のその時代で、自分も若かった時に見る人と、そこから時代が経って、お互い年を取って時代も変わると、印象も変わってくるんだと思う。

最近では他でも劣化したと話題になっているのがニューミュージックの女王・松任谷由実だ。
既に60歳を超えて、今も現役で頑張っているけど、全盛期のオーラやパワーが伝わらず、がっかりする人が増えているという…

どういう事だろうか!?

2014年12月22~24日の3日間「ホテルオークラ東京」で開かれたディナーショー
「Real Christmas Show 時の降る聖夜」では、夫の松任谷正隆と、オークラの総料理長と一緒に試行錯誤を繰り返して完成したコースメニューもあって、1人6万円という価格で、ショーとスイートルーム宿泊がセットになった「プレミアム宿泊プラン」では、なんと25万円という価格だったそうです。

3日間それぞれ420枚のチケットは全て即日完売だったみたいですが、見た人たちは、ユーミンの歌唱力が衰えている事にがっかりしたと聞きます…

「約4時間のショーで『恋人がサンタクロース』『守ってあげたい』など全20曲を歌ったけど、どれも声量が足らず、苦しそうだったと見た人たちは言っていました。

総勢40人のゴスペル隊とのコラボではユーミンの声がかき消されそうだったみたいで、聞き苦しい歌のせいで美味しい料理も十分に楽しめなかったという人もいたそうです。

年齢で歌唱力って衰えるんですね…


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流行語

10月 24, 2014 by ·
Filed under: 流行 

流行語大賞っていうのが毎年あって、お笑い芸人なんかは、自分のギャグとかが歴史に残って欲しいとか考えてギャグ作ってるんだろうなーって思う。

この流行語大賞って最近なのかと思ったら、なんと1984年からやっているらしくてーー

ちょっと調べたら、
「投げたらアカン」、「家庭内離婚」、「プッツン」、「朝シャン」、「同情するならカネをくれ」、
「メークドラマ」、「だっちゅーの」、「想定内」、「アラフォー」、「ヤンママ」、「ルーズソックス」、
「チョベリバ・チョベリグ」、「アムラー」、「マイブーム」、「そんなの関係ねぇ」、「どんだけぇ?」
などなど・・・

最近だと「お・も・て・な・し」、「じぇじぇじぇ」、「倍返し」とかが流行語大賞になったけど、
昔流行った言葉とか聞いても、今も使っている言葉から、今は全く使わなくなった言葉まで、色々あったなーって懐かしくなった。

アムラーとかシノラーとか「○○ラー」みたいな呼び名が当時は流行ったなーって思いだした。妻はマヨラー、何でもマヨネーズをかけたがる非常に迷惑な「○○ラー」。こちらオムロンの派遣先にお昼のために、マイマヨネーズまで持っていてる、本当にやめて欲しい行為!!

あと最近の人が聞いても絶対わからないだろうなーっていうのが、「チョベリバ・チョベリグ」かな。

なんであんな言葉があったのかよくわからないけど、当時は「エムエム~」とかいうのもあった気がする。

「ダメよ~ダメダメ」は10年後も流行っているんだろうか?(笑)
「今でしょ!」とか。

「じぇじぇじぇ!」ももう誰も言わなくなったけど、妻のマヨネーズごはんをいつ見ても「じぇじぇじぇ」ですね!!(汗)

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オシャレな人とオシャレじゃない人の違い

9月 30, 2014 by ·
Filed under: お洒落 

オシャレな人とオシャレじゃない人の違いって何だと思います?
同じファッションをしてもオシャレに見える人、見えない人がいるとしたら、結局はセンスとかなんとか色んな事を言うけど、結局は【人】なんじゃないかな?って思う。

という事は、オシャレじゃない人がオシャレな人にになろうと思った場合、服装だけ真似したり、髪型だけ真似しても無意味っていう事になるので、そう考えると、【人】としてオシャレな人にならない限り、オシャレな人にはなれない!
という事になる。

じゃあどうやったらオシャレな人になれるのか?

人として変わるというのは、なかなか何も変えないで内面から変わるという事は難しいので、もし本気で変わりたいならなりたい自分に妥協を許さず変える事しかないと思う。

例えば、オシャレな格好をするだけだとなかなかオシャレな感じにならないとしたら、オシャレなエリアに住んで、オシャレな人たちがいるようなエリアに行ったり、何ならオシャレなエリアで働いて、オシャレな生活をオシャレな人たちと交流しながら、体験してみるとか。

多分オシャレじゃない人からしたら、オシャレな人たちの生活は疲れるものかもしれないけど、それがオシャレなのかもしれないし、普通の人から見たら価値がわからない。

どうでもいい事にお金をかけるのも、よくわからないこだわりもオシャレかもしれないので、それを経験してその人がオシャレな人になれれば、もう何を着て様が、オシャレな人になっているはず!

実はなってみたらオシャレって大した事が無くて、でもなれない人が憧れる。そんなもんかもしれない。

妻は仕事をやめ、専業主婦になって、毎日も「オシャレ」をしていたけど、何かが違う気がすると本人が言った。だから、また仕事をはじめ、自由に使えるお金も増え、本当に毎日生き生きとしている。オムロンパーソネル株式会社の年収を、妻に自慢されても、妻の年収が知らない夫・・・

ただ、今の妻はオシャレでとっても美しく感じる。結局、【人】なんですね。

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ご当地ショップ

9月 16, 2014 by ·
Filed under: ご当地 
先日、東京スカイツリーに初めて行った。
スカイツリーにはソラマチというショッピングセンターが併設されていて、グルメやショッピングが出来るお店がいっぱい入っていて楽しかった。

特に面白かったのが、よくレストランの入り口とかにある、食材のサンプル。
本物の食べ物に似たサンプルが買えるわけだけど、どれもレベルが高くて本物そっくり。

でもあれ買って家に置いといてもね~と思ってしまう。

次に入ったのが目の前の駄菓子屋さん、
ついつい懐かしくなって見てしまったが、お菓子だけではなく、ちゃっちい古臭いおもちゃが、大量に飾られていて、そういったおもちゃや店内の古臭い内装も、昔子供の頃に行った駄菓子屋を彷彿とさせてよかった。

最後にいったお店が栃木県アンテナショップ「とちまるショップ」だった訳だけど、以前に那須塩原に何度か旅行に行ったことがあったので、その時見た商品とか、見た事のないご当地グルメを発見して楽しかった。

多分地元の人にはおなじみの商品でも、その土地の人じゃないと、見た事のない商品なので、ちょっと買ってみたくなり、いくつかお土産で買ってしまった。

特に気になったのが、梅味噌!

食べてみると梅の味はあまりしないんだけど、これが凄い美味しい!

ネットで調べても出てこなかったので、またソラマチに買いに行こうと思う。

妻はオムロンパーソネルの派遣の仕事で、地方に行くことが多く、今度買ってもらって、ソラマチで売っているものと比べてみてみたいと思う。(笑)


     

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