流行語

10月 24, 2014 by ·
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流行語大賞っていうのが毎年あって、お笑い芸人なんかは、自分のギャグとかが歴史に残って欲しいとか考えてギャグ作ってるんだろうなーって思う。

この流行語大賞って最近なのかと思ったら、なんと1984年からやっているらしくてーー

ちょっと調べたら、
「投げたらアカン」、「家庭内離婚」、「プッツン」、「朝シャン」、「同情するならカネをくれ」、
「メークドラマ」、「だっちゅーの」、「想定内」、「アラフォー」、「ヤンママ」、「ルーズソックス」、
「チョベリバ・チョベリグ」、「アムラー」、「マイブーム」、「そんなの関係ねぇ」、「どんだけぇ?」
などなど・・・

最近だと「お・も・て・な・し」、「じぇじぇじぇ」、「倍返し」とかが流行語大賞になったけど、
昔流行った言葉とか聞いても、今も使っている言葉から、今は全く使わなくなった言葉まで、色々あったなーって懐かしくなった。

アムラーとかシノラーとか「○○ラー」みたいな呼び名が当時は流行ったなーって思いだした。妻はマヨラー、何でもマヨネーズをかけたがる非常に迷惑な「○○ラー」。こちらオムロンの派遣先にお昼のために、マイマヨネーズまで持っていてる、本当にやめて欲しい行為!!

あと最近の人が聞いても絶対わからないだろうなーっていうのが、「チョベリバ・チョベリグ」かな。

なんであんな言葉があったのかよくわからないけど、当時は「エムエム~」とかいうのもあった気がする。

「ダメよ~ダメダメ」は10年後も流行っているんだろうか?(笑)
「今でしょ!」とか。

「じぇじぇじぇ!」ももう誰も言わなくなったけど、妻のマヨネーズごはんをいつ見ても「じぇじぇじぇ」ですね!!(汗)

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オシャレな人とオシャレじゃない人の違い

9月 30, 2014 by ·
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オシャレな人とオシャレじゃない人の違いって何だと思います?
同じファッションをしてもオシャレに見える人、見えない人がいるとしたら、結局はセンスとかなんとか色んな事を言うけど、結局は【人】なんじゃないかな?って思う。

という事は、オシャレじゃない人がオシャレな人にになろうと思った場合、服装だけ真似したり、髪型だけ真似しても無意味っていう事になるので、そう考えると、【人】としてオシャレな人にならない限り、オシャレな人にはなれない!
という事になる。

じゃあどうやったらオシャレな人になれるのか?

人として変わるというのは、なかなか何も変えないで内面から変わるという事は難しいので、もし本気で変わりたいならなりたい自分に妥協を許さず変える事しかないと思う。

例えば、オシャレな格好をするだけだとなかなかオシャレな感じにならないとしたら、オシャレなエリアに住んで、オシャレな人たちがいるようなエリアに行ったり、何ならオシャレなエリアで働いて、オシャレな生活をオシャレな人たちと交流しながら、体験してみるとか。

多分オシャレじゃない人からしたら、オシャレな人たちの生活は疲れるものかもしれないけど、それがオシャレなのかもしれないし、普通の人から見たら価値がわからない。

どうでもいい事にお金をかけるのも、よくわからないこだわりもオシャレかもしれないので、それを経験してその人がオシャレな人になれれば、もう何を着て様が、オシャレな人になっているはず!

実はなってみたらオシャレって大した事が無くて、でもなれない人が憧れる。そんなもんかもしれない。

妻は仕事をやめ、専業主婦になって、毎日も「オシャレ」をしていたけど、何かが違う気がすると本人が言った。だから、また仕事をはじめ、自由に使えるお金も増え、本当に毎日生き生きとしている。オムロンパーソネル株式会社の年収を、妻に自慢されても、妻の年収が知らない夫・・・

ただ、今の妻はオシャレでとっても美しく感じる。結局、【人】なんですね。

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ご当地ショップ

9月 16, 2014 by ·
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先日、東京スカイツリーに初めて行った。
スカイツリーにはソラマチというショッピングセンターが併設されていて、グルメやショッピングが出来るお店がいっぱい入っていて楽しかった。

特に面白かったのが、よくレストランの入り口とかにある、食材のサンプル。
本物の食べ物に似たサンプルが買えるわけだけど、どれもレベルが高くて本物そっくり。

でもあれ買って家に置いといてもね~と思ってしまう。

次に入ったのが目の前の駄菓子屋さん、
ついつい懐かしくなって見てしまったが、お菓子だけではなく、ちゃっちい古臭いおもちゃが、大量に飾られていて、そういったおもちゃや店内の古臭い内装も、昔子供の頃に行った駄菓子屋を彷彿とさせてよかった。

最後にいったお店が栃木県アンテナショップ「とちまるショップ」だった訳だけど、以前に那須塩原に何度か旅行に行ったことがあったので、その時見た商品とか、見た事のないご当地グルメを発見して楽しかった。

多分地元の人にはおなじみの商品でも、その土地の人じゃないと、見た事のない商品なので、ちょっと買ってみたくなり、いくつかお土産で買ってしまった。

特に気になったのが、梅味噌!

食べてみると梅の味はあまりしないんだけど、これが凄い美味しい!

ネットで調べても出てこなかったので、またソラマチに買いに行こうと思う。

妻はオムロンパーソネルの派遣の仕事(http://career.oricon.co.jp/rank_agency/company/opc-info/)で、地方に行くことが多く、今度買ってもらって、ソラマチで売っているものと比べてみてみたいと思う。(笑)


     

子供の遠足でお菓子は500円まで

9月 11, 2014 by ·
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子供の時に、「遠足でお菓子は500円までだぞ!」って先生に言われました。
つまりお菓子は500円以上買っちゃいけないって事だな!

ここで有名な質問が、「先生!バナナはおやつになりますか!」という質問。

これは王道過ぎる・・・

王道過ぎてて書いていて恥ずかしいけど、実際自分が子供の時の教室でも同じ質問が出たのを覚えている。

自分がその時質問したのが「先生!家にあるお菓子はタダだからそれは大丈夫ですか?」
って聞いたら「買ったのと同じだ!馬鹿者!」って怒られました!(笑)

まぁ屁理屈というか揚げ足というか、子供にとって遠足は楽しいイベントだし、お菓子って大体1日に食べられる量が決められているのに、遠足は500円までOKってある意味凄い!って思ったのを覚えている。

100円のお菓子で考えたら、5種類食べられるわけだし、駄菓子屋でショボイ安いお菓子を買えば、10種類以上持っていくことも可能だ!

だってよっちゃんイカ20円とか30円じゃなかったっけ?

そんな感じで、遠足が決まった後に、遠足のお菓子を買いにいこーぜ!って事で、友達と待ち合わせをして買いに行くのも楽しみの一つだったことを覚えている。

子供の頃って些細なことが楽しかったんだなーって思う。

あんな30円のお菓子で当たったとか喜んでいた日々が懐かしい~


       

クックドゥードゥルドゥー

8月 27, 2014 by ·
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世界で動物の鳴き声を聞くと、日本人では到底想像もつかない鳴き声が聞ける。
という事は、逆に日本人がやる動物の鳴き声を聞いても、海外の人は何の真似かわからないという事になる。

だってにわとりの鳴き声が「クックドゥードゥルドゥー」ってちょっと一瞬「えっ?」って感じだよね?(笑)

ちょっと冷静にそう聞こえるか試してみるかー

「コケェー!コッコッコッコッ!!コケェー!コッコッコッコッ!!」

まぁこうとしか言ってないよな、多分・・・

これをかなり頑張って「クックドゥードゥルドゥー」に当てはめたとしたら、「クルーー!ドゥッドゥッドゥッドゥッー!」

ってとこじゃないかな?

発音とかそういう問題なのかな?それとも本気でそう聞こえるのかな?
それともそう聞こえるかどうかとか関係なく、そう習ったらそれが常識って感じなのかな?

ちなみにドイツでは「キッキリキー」でフランスは「コクリコー」。
ロシアでは「クカレキー」。
韓国では「コッキョ クゥークゥー コーコー」。
レバノンでは「キッキ キー キー」。
中国では「コーコーケー」というらしいです。

国や地域で全く違うんですねーなんでここまで違うのかわからないし、日本人には日本人の鳴き声が一番近いって思っちゃっているけど、海外の人達は、みんな自分の国の鳴き声が一番近いって思っているんだろうねー


       

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